No.973 人生の応援団

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私の志は「日本に貢献出来る人間となること。」

そこにゴールはありません。

私の使命である「想いを伝えること」を通して

生涯この憧れを追い求めながら生きていきます!

私の人生の目的は

「人に喜ばれる存在となって

 自分自身も幸せになることです。」

 

おはようございます。

今月も最終日となりました。

本当にアッという間だった8月。

皆様にとって今月はどんな月でしたか?

来月以降に繋げていくためにも、

今月の有終の美を飾る一日としたいですね。

今月を締め括るにふさわしい

素晴らしい一日をお過ごし下さい!

 

『人生の応援団』

 

結局、

自分一人の力で出来ることなど

たかが知れているものです。

本気で何かを成したいのであれば、

どうしても叶えたい夢があるのなら、

大事なことは

他者の力を借りること。

他者に応援してもらうことです。

全てを自分一人の力でやってしまおうとするから

上手くいかないのかもしれない。

全てを自分一人の力でやってしまおうとするから

途中でつまずくのかもしれません。

自分以外の方の力を借りて

物事を進めることが出来るのであれば、

きっと予想もしていなかったような

結果が得られることでしょう。

但し、

他者の力を借りたいのであれば、

他者に応援してもらいたいのであれば、

絶対的に必要な要件があります。

 

それは、

感謝の想いと

利他の精神に基づいていること。

 

誰かの役に立ちたい。

誰かに貢献したい。

誰かに喜ばれたい。

そんな想いが根底にあることです。

例えば、

年収1億稼ぎたいとか

高級外車に乗りたいといった

夢も素晴らしいですが、

それでは誰も応援はしてくれません。

我欲だけを満たす夢では

他者の力を借りることは出来ないのです。

我欲の殻を突き破り、

世のため人のために貢献したいという

公欲が夢となった時、

はじめてその想いが他者の心に響き、

他者の力を借りることが出来るのです。

我欲だけで

行きつく先はたかが知れている。

公欲という大志を抱いて、

沢山の方の力を借りることが出来るなら

自分だけの力では到底行きつけないような

場所まで行くことが出来るのです。

人生の応援団が

あなたの人生を後押ししてくれるのです。

他者に貢献し、

他者に応援される。

あなたの想いに

誰かが賛同してくれる。

それが

夢を叶える何よりの秘訣なのでしょう。

私は志を成し、日本に貢献出来る人間となりました。

有難うございます!!

 

本日も最後までお読み頂き有難うございました。

心からの感謝を込めて。

「有難う。愛しています。」

中西紀二

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